2006年04月25日

紫外線の種類

紫外線は、UV-A、UV-B、UV-Cの3種類に分けられます。 このうち、UV-Cと呼ばれる最も有害な紫外線は、ほとんどがオゾン層によって吸収されてしまうため、地球上には届きません。

UV-Aとは

波長が長く、皮ふ内に深く入り込む性質があります。UVAを浴びると肌が黒くなり、気づかないうちに元に戻る(即時型黒化)、老化を促して、肌のシミ・シワ・たるみの原因に


UV-Bとは

浴びると肌が赤くなる日焼け(サンバーン)をする。大量に浴びると免疫力の低下や、皮膚ガンや白内障を引き起こす恐れがある。

そう、シミやシワの老化の原因の紫外線はUV-Aなんです、よく耳にするSFP50とかはUV-Bが対象なんです、UV-APA+とかPA++、PA+++が防止効果を示す指標です。

なので、日焼け止めを買う際はSPFも重要ですが、もっと重要なのがPA。PAはPA+++が最も効果が高いとみなされてます(3段階)。

SPFばかり気にしてませんでしたか?PAはPA++以上のものを選んで下さいね。あとはなんたって帽子!帽子は、つばが7cm以上のものがベスト。約7cmのつばの帽子は、顔が浴びる紫外線の約60%をカットするんです。帽子&正しい日焼け止めを塗れば老化やシミ対策は万全ですね!

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